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ミラノビコッカ大学と学術協定を締結 - 曽我部研・山口研を見学

2024年4月19日(金)、本学とミラノビコッカ大学は、国際交流の一層の促進を目指し、学術交流協定を締結しました。


ミラノビコッカ大学のGabriella Pasi副学長およびStefania Bandini教授が同日、本学を訪問し、調印式が執り行われました。EDITASステーション長である曽我部東馬教授は本協定の国際交流協定推進教員を務めており、調印式の後は曽我部研究室およびEDITASメンバーである山口浩一教授の研究室をご見学いただきました。最先端のエネルギーデバイスとAIを融合した技術ついて、研究室の実験装置などを見学し、議論されました。


調停式の様子

左から:正本副学長(国際化担当)、大家理事(国際・広報戦略担当)、Bandini教授、Pasi 副学長、田野学長、

阿部学長特別補佐、曽我部教授、古川特任准教授


曽我部研のサーバールームをご見学


協定の締結により研究および学生の相互交流を加速させ、両学の教育研究の質の向上や更なる国際化の促進が期待されます。


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